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高利回りのクラウドクレジットとグリーンインフラレンディングを徹底比較!

高利回りのクラウドクレジットとグリーンインフラレンディングを徹底比較!

今回はソーシャルレンディング業者の中でも特に「高利回り」で人気の業者をピックアップし、どちらがどのように優位なのかを比較&チェックしていきたいと思います。利回りが高いというのはそれだけで投資家にとっては大きな魅力となるわけですが、基本的に利回りの高さとリスクの大きさは比例することになります。また、案件の種類・タイプによってもリスクの大きさは上下しますし、ソーシャルレンディング業者がどのような関連会社と共に運営を行っているかも確認すべきポイントと言えるでしょう。

というわけで「クラウドクレジット」さんと、「グリーンインフラレンディング」さんをばっちり比べてみましょう!果たしてどちらが投資家にとって魅力的なソーシャルレンディング業者と言えるのでしょうか!

高利回り業者対決!二つの有力業者を紹介しよう

今回クラウドクレジットとグリーンインフラレンディングをチョイスしたのは単純に高利回りだから、というだけではありません。双方共にきちんとした実績のある優良業者であり、かつ海外型と再生可能エネルギー型という不動産型案件以外の特徴があるからです。これまでも数々の記事で解説してきた通り、安定感で言えばやはり不動産型がナンバーワンです。利回りは低くなりますが担保が取れるので堅実運用が可能なのです。

ただ、不動産型だけでは多くの投資家にとって必ずしも満足できる利回りは得られません。そこでポートフォリオの一部に組み込む形でクラウドクレジットやグリーンインフラレンディングのような高利回り業者の案件を活用するわけです。といっても、ボリューム的にはそれなりに限定したサイズになりますから、きちんと業者や案件を比較し、リスクとリターンの比率が優れているものだけをチョイスする必要があるわけです。

海外特化型!クラウドクレジット

クラウドクレジットといえば海外型。海外型といえばクラウドクレジット、ですよね。ソーシャルレンディングの世界では、海外型はハイリスクハイリターンだというイメージが一般的です。確かにクラウドクレジットで取り扱われている案件ではこれまでほとんどノートラブルではありますが、今後投資するにあたってはきちんと融資先がどんな事業者、あるいは個人なのか等見極めてから資金を投じる必要があるのは間違いありません。

ただ、先進国でかつ法人相手の融資であればかなり「美味しい」案件がゴロゴロ転がっているのは間違いありませんね。これまでクラウドクレジットでは私もかなり儲けさせて頂きましたが、運用中に何か不安を感じることは一度もありませんでした。

クラウドクレジットでは基本的に10%を超える利回りが当たり前です。ミドルリスクハイリターンを最も手軽に実現できるソーシャルレンディング会社と考えて間違いはありませんね。

エコ案件特化型!グリーンインフラレンディング

一方、グリーンインフラレンディングは再生可能エネルギー、エコ案件特化型のソーシャルレンディング業者となっています。少し前からソーシャルレンディングの世界では太陽光発電や風力発電に関する案件がたくさんあったのですが、最近ではそれらに加え海洋温度差発電といった新しいタイプのエネルギー事業案件も登場しています。

エネルギー問題については特に石油の採れない日本ではこれから長期的に注目を集める分野だと言えます。設定されている利回りも軒並み10%越えとなっていますし、社会貢献という意味においてもグリーンインフラレンディングを利用する価値はあると言えるでしょう。

どっちが安全?企業体質には差がある!

さて、クラウドクレジットとグリーンインフラレンディング、どちらも高利回りで海外型と再生可能エネルギー関連型という特色がある事が分かりました。それぞれリスクはありますが不動産型では得られないようなリターンの大きさは魅力がありますね。そこで次はそれぞれの業者の安全度についてチェックしてみましょう。

クラウドクレジットの後ろ盾?にはあの企業が…

クラウドクレジットが独自の海外案件を多数獲得している背景には、ある有名な企業との協力関係があります。その有名企業というのは「伊藤忠商事」。伊藤忠商事といえば世界中を股にかけ活躍する大手総合商社です。

この伊藤忠商事の持つコネクションや情報を最大限活用できるからこそクラウドクレジットは他社では取り扱うことの難しいレア案件を掴むことができているわけです。

当然、相手先の与信力や信頼度についても伊藤忠商事からアドバイス的な情報を得ているはずです。これはとてつもなく大きなアドバンテージと言えますよね。

グリーンインフラレンディングってどんな会社?

グリーンインフラレンディングは2016年の7月に運用が開始された比較的新しい業者さんです。事業スキームとしてはごく一般的で、投資家から集めた資金を、借り手である「環境配慮型インフラ事業会社」・「再生可能エネルギー事業会社」・「国内太陽光発電事業者」・「海外水力発電事業者」などへと融通しています。

グリーンインフラレンディングの抱えるリスクとしては、対象となる再生可能エネルギーの収益力がまだやや不安定である点です。特に将来的に技術革新が進むと過去の発電計画はそれそのものが陳腐化してしまう可能性があります。特定のエネルギー開発案件だけに集中して投資するのは避けた方が良さそうですね。

注目すべきはクラウドクレジットの協力企業である「伊藤忠商事」。この大企業の影響力はとてつもない!クラウドクレジットの案件確保能力は半端ないぞ!

結論!投資するなら…どっち?!

それぞれ全く違うタイプのソーシャルレンディング業者でありながら、求めるリターンとしてはかなり利回りが良く、リスクもある程度限定されているという意味では投資家を迷わす両社と言えるでしょう。我々としてはどのような点に注目し、それぞれを使い分ければいいのでしょうか。

継続的な利回り狙いだとクラウドクレジット有利!

グリーンインフラレンディングはまだ実績があまりないという事もあるのですが、継続的かつ安定的に高い利回りを狙うのであればやはりクラウドクレジット側に一日の長がありそうです。なんといっても伊藤忠商事と協力関係にあるというのは大きいですね。クラウドクレジットは独立系のソーシャルレンディング業者ですが、その中でも最高レベルの安定感があると言えます。

海外案件については確かにリスクが高い物もあるのですが、個人向け融資を避けることと、先進国に限定することでほぼ全てのリスクは排除できるのです。

ポートフォリオに組み込みやすいのも微差でクラウドクレジット?

現時点でハイリターン案件がポートフォリオに組み込まれていないのであれば、グリーンインフラレンディングもクラウドクレジットもどちらも利用価値はあります。グリーンインフラレンディングではユニークなエコ案件がたくさんありますから1つか2つ、少額から投資してみるのもいいでしょう。

一方、資産全体の利回りの底上げを狙うのであればクラウドクレジットの方が大胆になれますね。これもやはり実績があるからこそなのですが、リスクを国ごとに切り分けることができるためリスクの管理がしやすいという大きな理由もあるのです。

利回りで見れば実力は五分と五分!ただ安心感・信頼感ではクラウドクレジットが一歩リードしているようです!

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