20代の投資への関心は年々増大傾向!ソーシャルレンディングで経験を

20代の投資への関心は年々増大傾向!ソーシャルレンディングで経験を

スパークス・アセット・マネジメントは、生活者が株式投資に抱いているイメージや、日本企業や日本経済に抱いているイメージを明らかにするため、2017年3月10日~3月16日の7日間、全国の20歳~79歳の男女を対象に、「日本経済と株式投資に関する意識調査2017春」をインターネットリサーチにより実施し、1,000名の有効サンプルを集計しました。

年代別にみると、「現在投資している」割合は20代で8.2%と、60代・70代(26.6%)などと比べると低いものの、「現在投資していないが、関心がある」割合(45.5%)を足すと53.7%で、そのほかの年代よりも高くなりました。若い年代では、現在投資している人は少ないものの、株式投資に対して前向きな姿勢でいる人が多いようです。

これから投資を始めようとする人もかなり多いんではないでしょうか。

株式投資はハードルが高い

今回は株式投資についての調査だったのですが、20代で関心はあるが投資している人は少ないという現実、これがもっと少額かつ低リスクで投資が可能だったら違ってくると思いませんか?

株式投資となると先行資金もまとまった額が必要ですし、情報を欠かさずチェックし、時には莫大な損失を被ることもあります。

もしリスクが限りなく低く、かつ少額で手のかからない投資がメジャーであれば、53.7%のうち何%が実際に投資しているでしょうか?間違いなく現在よりは高いことは予想に容易いです。

日本人は投資へマイナスイメージを持っている

安倍内閣が貯蓄から投資に切り替える政策を掲げようとも、実際に投資を行う人の割合はちっとも変化していません。

今回の調査でも、以下のことが分かっています。

■日本人の金融リテラシーの実態?「株で富を築くのは宝くじよりも低確率」の意見が多数派

「投資=リスク」が高いという構図が抜けないのは、派手に大負けする著名人のニュースがピックアップされることや、競馬などのギャンブルとどこか同列に並べられているからでしょうか。しかし、先にも述べた通り若い世代ではそのイメージも徐々に覆っています。

ソーシャルレンディングで投資の経験を

投資に関心がある50%の20代が、投資を知るため、経験としてまず始めるべきなのがソーシャルレンディングではないでしょうか。

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ソーシャルレンディングとは、お金を借りたい企業と投資したい個人や法人をマッチングさせるサービスです。過去3年貸し倒れ0など、圧倒的な低リスクの投資として注目を集めています。

どんどん世間的にも浸透していっているソーシャルレンディング。投資の経験として、経済や金融の勉強としても、かなり優秀な投資商材だと思います。

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