あえて高金利で途上国に貸付け。クラウドクレジットが考えるイノベーション

道路がなかった場所に舗装された道を作ることで、そこを車が行き来し、部品が売れ、タイヤが売れる。

お金の出どころと用途が明確だと、高い金利でも事業者はお金を借り、莫大な儲けを生み出す。

こうやって経済圏を作っていくことで、途上国の発展にもなり、事業者と投資家、国がみんなWin-Winの関係に。

クラウドクレジットはソーシャルレンディングという仕組みを使い、しかし行っていること途上国のイノベーションなのです。

先進国が聞くと一見馬鹿げている高金利

クラウドクレジットは10%前後の金利で投資が行える業者として、国内最高水準の名のもと、一気に躍進を続けているソーシャルレンディング業者です。

ここからは、クラウドクレジットの事業の全容を紐解いていきます。

貸し付けはおよそ35%

投資家から10%前後で集めた資金は、35%といった金利で途上国への経済発展事業に貸し付けられます。

これはオペレーションコストやリスクをかんがみての数字。先進国の感覚でいえば高利貸しと見えるかもしれないが、そこには経済成長段階の大きな違いがあります。

冒頭で触れたように、例えば途上国のインフラ事業はブルーオーシャンで、金利が高くても儲けは確実。とにかく高くてもいいから「借りたい」ワケです。

ここで資金の供給源としてクラウドクレジットが活躍しています。これまではそうした事業者への資金の供給源がなく、結果、途上国の経済発展が遅れてしまうという悪循環が生まれていました。

始めこそ金利も高いのですが、それでも60~70%のリターンを得る事業者もいるんです。やがて経済が活性化し、多くの金融機関が参入するようになれば、やがて銀行が5%で貸してくれるといった状態に落ち着いていきますが、それまでは金利が高くても、むしろ高くないとWin-Winの関係は築けないのです。

2万円借りてミシンを買い、5万円を返済する。しかしミシンを使って作った製品を売ることで10万円もうかる。このようなお金の大きな流れは途上国ならではなんです。

日本の余剰資金を海外へ

日本では1,700兆円もの家計の金融資産の大部分が銀行に預金されていることは周知。運用されずに、ただ余って眠っている状態です。

この余剰資金を海外の発展に流すことで、途上国支援にもなり、リターンとしてこちらのお金も増える。

その一端を担う存在として、クラウドクレジットは今日も万全な体制でサービスを運用しています。

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