サラリーマンが年収1000万円を実現させるために必要なこと

サラリーマンの夢、年収1000万円。2016年の調査によれば、30代男性の平均年収が501万円、夢の1000万円の丁度半分という結果になっています。

職種や業種、会社でもバラツキがありますし、今の会社にいる限りはどう頑張ろうが1000万円は不可能、なんて方も多いのではないでしょうか?

とはいえ30代後半、40代からは転職も現実的じゃありませんし、副業するほどの時間的余裕もありません。

そこで考えるべきは「不労所得」しかありません。

投資は決して敷居の高いものではない

一口に投資といっても、かなりの種類があります。

もとでの資金が必要な株式投資や不動産投資を思い浮かべるでしょうが、なにもそれらに限ったものではないのです。

現に、郵便局や銀行に行けば投資信託を進められ、iDecoなどの新しい投資も確実に一般人のエリアに浸透してきていますね。

当サイトで斡旋している投資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)も、個人が少額で、海外事業や不動産など金持ちのためのものだったファンドに投資できるように整えられたもの。

お金に働いてもらうという選択肢を、より低リスクで取ることが可能な時代になりました。

フィンテックの台頭で誰でもお金を増やせる時代

投資型クラウドファンディングのような、インターネットを利用した金融サービスであるフィンテックの台頭で、誰もが楽に資産形成、運用を行えるようになりました。

フィンテックの代表である家計簿アプリの分野でも、革新的な「貯金サービス」が展開されています。

代表的なのは、2016年12月ローンチされた自動貯金アプリ「finbee(フィンビー)」。

「おつり貯金」という貯金ルールを設定すると、クレジットカードでの買い物の際におつりに相当する端数が、自動的に提携金融機関の預金口座に入る。

例えば、700円の買い物を設定した額(例えば1000円)で支払うと、勝手に300円が貯金されるというもの。

ここで貯めたお金を1万円から投資可能なソーシャルレンディングに充てることこそが「お金に働いてもらう」というもの。

また、ソーシャルレンディングで得た利益をさらにソーシャルレンディングに費やす複利効果で、さらに資産は増えていきます。

これも、リスクを極端に下げ、投資後も放置しておけるソーシャルレンディングだからこそ。手間が増えては意味がありませんからね。

まずは余剰資金の10%から

まずは貯金の10%でも投資に充ててみましょう。思っているよりもはるかに簡単に投資ってできてしまうものなのです。

不労所得で年収1000万円、夢でも何でもありません。

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