アメリカンファンディングの特徴ー口コミ評判・口座開設方法

金利の毎月払いが確定!安心の担保付!米国不動産専門のクラウドファンディング業者

業者の特徴

  • アメリカ不動産案件に特化
  • 利息は嬉しい毎月分配
  • 確実な元本回収を実現

好景気な地域の不動産は熱い!!

  • 米国の中でも特に景気のいい地域に目をつけ、利回り、安全性、共に優れた案件を提供。
  • 手堅い不動産投資で、ここまで安定した利回りを提示できるサービス会社はなかなかありません。

アメリカンファンディング・基本情報

ジャンルアメリカ不動産
募集案件数1件
利回り5.0%~9.0%
最低入金額20,000円
運用期間4ヶ月~
担保あり

平成27年7月に設立された、まだ出来立てといっていいアメリカンファンディング。

米国の不動産投資と言っても、特に景気のいい地域にある不動産のみを融資対象とすることによって、安全性の確保だけでなく、利回りも他の不動産投資に比べ高く設定することができています。

特に最近ではの不動産王と言われるトランプ氏がアメリカ大統領に就任し、米国不動産市場はどんどん盛り上がりを見せています。数多くの投資家の皆様も今後の米国不動産の動向については注目をしているのではないでしょうか。

そこで今回は、追い風が吹いているアメリカンファンディングについて、会社概要からサービスの特徴やおすすめポイント、口コミ評判、口座開設方法、実際に投資の流れまで、全て丸々ご説明したいと思います。

アメリカンファンディング・会社概要を徹底解明

運営元アメリカンファンディング株式会社
代表者角内 創
設立平成27年7月30日
所在地東京都中央区銀座一丁目16番7号
資本金30,000,000円

まだまだ出来立てのアメリカンファンディング。すべての案件に担保がついているだけではなく、貸付比率も不動産評価格の70%以下の抑えることで、よりリスクの少ない運用を心掛けています。

米国不動産を対象とした融資を行う業者は国内ではまだ珍しいものとなっており、より多くのチャンスが眠っていることでしょう。特に今のアメリカ市場はトランプ大統領の就任によってガラッと変わる可能性も秘めていますからね。

投資対象を米国とすることは、なかなか面白いものだと思います。

リスクマネージメントはどうなっているのか

トランプ大統領就任で経済がガラッと変わる可能性と先ほども言ったのですが、それは決していい方向に行くことだけを期待することは出来ませんよね。もちろんその逆の可能性だってあります。

経済が悪くなってしまえば、最悪の場合はデフォルトとなってしまう危険性もあります。それは絶対に避けたいことです。ではアメリカンファンディングではどのようにリスクマネジメントを行っているのでしょうか。

実はアメリカンファンディングでは、貸し倒れが起きた際の対策もしっかりととってあります。むしろこのポイントはアメリカンファンディングの武器となっていることでしょう。

アメリカンファンディングでは、融資額以上の不動産担保を全ての案件につけています。万が一デフォルトが起こった場合でも元本の回収リスクが他業者よりも圧倒的に優秀なんです。

アメリカンファンディング|図解でわかる口座開設手順

これからどんどん需要拡大が予想されるアメリカ不動産市場。今のうちにアメリカンファンディングの口座開設しておくことは、自身の投資のチャンスを広げるといった意味でも非常に重要なこととなるでしょう。

ここではアメリカンファンディングの口座開設方法を順番にしっかりとお伝えしていきます。

アメリカンファンディング口座開設手順

アメリカンファンディングのTOPページにある新規口座開設ボタンをクリックし、進みます。maneoグループの口座を持っている方であれば、もう慣れっ子ですよね。

確認事項に同意

続いては規約等に目を通し、同意のチェックボックスにチェックを入れます。すべてで6つの資料が用意されているため、見落としの無いように気をつけてください。

投資家適合性確認

ここでは、自身の収入源や今までの投資経験の内容についての記入を行います。投資経験がない場合でも申請に影響は出ないため、ありのままの情報を記載してください。

投資経験が何もない方は、各投資の経験年数を0年として大丈夫です。

ID、お客様情報登録

次に入力するものは、アメリカンファンディング内で使用するIDやパスワードと、自身の個人情報に関するものの入力となります。こちらも間違いのないようにしっかりと確認しながら入力を行いましょう。

IDやパスワードはマイページへのログイン等に使用することがあるため、メモを取っておくことをおすすめします。

会社情報登録

個人情報の次は、自身が勤める会社情報についての入力となります。こちらに関しては会社自体に連絡が行くことはありませんので、正確な情報を入力してください。

銀行口座登録

アメリカンファンディング内で使用する口座についての情報の入力となります。入力を間違うと投資が行えなかったり、登録のやり直しなどの可能性がありますので、しっかりと確認を行いながら入力をしましょう。

登録できる口座は、本人名義のもののみとなります。ご自身の名義の口座を用意してください。

銀行口座情報の入力が終わると、これまでに入力した情報すべてが画面に出てきます。入力したものすべてに間違いがないか最終確認を行い、問題がなければ最後の本人確認の送付に移ります。

本人確認資料の送付

口座登録の最後は、これまでの入力した情報の確認のため、本人確認書類等の送付となります。

基本的には、運転免許証や保険証、銀行口座のキャッシュカードか通帳があれば大丈夫です。

送付の仕方は、メール、FAX、郵送、アップロードがあるのですが1番手軽に行えるアップロードがオススメです。

必要な資料を指定された形でアップロードしたら、一通り口座開設は完了となります。後は数日後に簡易書留にて「認証キー」が届くのを待ちましょう。

追記:

アメリカンファンディングより、本人確認キーが記載してあるハガキが届きました。

では早速マイページにログインを行い投資家完了を終わらせましょう。

マイページにログインし、こちらに本人確認キーを入力すると口座開設は完了です。

本人確認キーは登録開始から3日ほどで届きました。あとは入金を行い投資を行うのみです。

海外投資を始めよう!投資手順を解説

口座開設も終わり、口座に入金を済ませたのであれば、残すは案件に投資を行うのみですね。

それでは早速、投資の手順を解説していきたいと思います。

投資方法は簡単です。まずは自分の投資を行いたい案件を決定し、案件をクリック。この時、案件内容のなかにリスク説明等が記載されているため、目を通しておくことをおすすめします。

十分に納得のいく内容であれば、案件に投資を行うというボタンをクリックし、投資金額を決定。金額にも間違えがなければ実行をすることで投資は完了となります。非常に簡単ですよね。

トランプ市場で今後のアメリカ不動産には十分期待が持てます。海外不動産には注目ですね。アメリカファンディングはそのような時に、かなり貴重な投資先となることは間違いないでしょう。

業者に人気が出てしまうと、口座開設にも時間がかかることもあるため、興味のある方は今のうちに口座開設を行っておくことをおすすめします。

サービスの特徴やおすすめポイントは

アメリカンファンディングがいかに安全性を重視した運営を行っていることがお分かりいただけたと思います。堅実に資産を運用したい方にとって、このような業者はありがたいですよね。

しかしアメリカンファンディングのサービスの特徴はこれだけではありません。今注目のクラウドファンディング業者ですからね。

ここではサービスの特徴やおすすめポイントについて深く掘り下げていきましょう。

投資家の安全性を重視したファンドの選択

先ほどもご説明したのですが、アメリカンファンディングで提供している案件のすべてに不動産担保がついています。

この担保となる不動産評価格の70%以下でしか融資は行わず、万が一何かあった場合でも元本を回収することができます。それだけではなく、1つのローンファンドから複数の借り手に貸し付けを行うことによって投資対象を分散し、リスク分散に努めています。

投資をする側からすれば手堅い不動産とは言え、ここまでしっかりとしリスクマネージメントが出来ていることは、かなりの評価ポイントとなることでしょう。

当社の貸付商品はすべて米国不動産が担保についている有担保債権です。

  • 世界不況でも、未だ世界で最大のマーケットであり続ける米国でのソーシャルレンディングサービス。
  • 当サイトでは、『不動産市場価格の調査』、及び『担保不動産の市場価格の査定』を行い、貸し倒れリスクを最小限とし、不動産を担保とした有担保債権の貸付商品をご案内させて頂いております。

地域を限定することによって、しっかりとした利回りを確保

アメリカンファンディングの利回りは5%から9%ほどのものがほとんど。他業者で扱われている国内不動産案件よりも2、3%ほど高いものとなっています。

なぜかと言うとガイアファンディングの扱う案件は米国内でも特に景気がよく、収益を上げやすい地域に限定しているためです。

特に今ではテキサス地方に力を入れていますね。テキサスと言えば多くの企業も注目している地域となります。今年からはJRが協力をし、高速鉄道を建設する予定なんですよ。

また米国の中に住む日本人が多い場所としてもテキサス州は5番目と言われており、多くの日本企業が進出していることが伺えます。

ちょっと話はそれましたが、それだけ成長が著しい地域ということなんです。

このことによってしっかりと利回りを確保するだけでなく、元本回収のリスクも減らせます。まさに一石二鳥ですね。

毎月しっかりと金利が手に入る

アメリカンファンディングの分配方法は、毎月決まった日にち(基本的には毎月15日)に利息が振り込まれる元本一括返済の形をとっています。

毎月安定した収益を上げていることを実感出来るだけでなく、多く使われている分配方法の元利均等返済に比べ、多くの分配金を手に入れることができます。

少しでも多く収益を上げたい投資家の方にとって、何ともありがたい分配方法をとっていますね。ただし案件の運用が終わるまでは元本が回収できないため、デフォルトが起きた場合の損失は高くなります。

ただこれまでのアメリカンファンディングの実績を見るとデフォルトが起きたようなことはありませんし、アメリカンファンディイング自体が案件の安全性に自信を持っているからこそ、この分配方法を採用しているのでしょう。

米国不動産はどうみられている!?投資家たちの口コミや評判は?

これまでアメリカンファンディングのサービス内容やサービスの特徴などを見てきましたが、実際に投資家たちからの口コミや評判はどうなっているのでしょう。

アメリカンファンディング2chでの口コミ

  • 871 : 名無しさん@お金いっぱい。2016/07/30(土) 12:01:58.35 ID:Bbe1j7wJ0
  • >>869
  • アメリカンファンディングが、ガイアの案件とモロ被りになっちゃうよね
  • 後発のアメファンは何か独自色を出さないと、厳しいんじゃないかこれ

たしかにそうですね。同じマネオグループでありながら、投資対象が似ているガイアファンディングのことについて触れてきました。さすが投資家の方々。

差別化という意味では、同じ米国内不動産案件でありながらも、融資を行う地域で分けているように思えます。ガイアファンディングは主にカリフォルニア地域を対象としたものを取り扱う傾向があるみたいです。

差別化というよりは、その時々の経済の状況によって使い分けるというのも一つの賢い手なのかもしれません。

投資先を分散させるという意味でも、口座を2つ持っておくのもありですね。

また地域の状況などをよく見ている投資家からはこのような意見も。

  • 301 : 名無しさん@お金いっぱい。2016/11/22(火) 22:18:12.09 ID:zmjMJ+OO0
  • アメリカ不動産はバブルなんか?

アメリカ不動産が熱いことを示唆する書き込みも。このようなことが増えてくると海外不動産に投資を行う方も増えてくるでしょう。

更にはトランプ大統領が就任したとあって、今後のアメリカ経済にどのような影響を与えるのかが注目されますね。

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