Fundinno(ファンディーノ)の特徴ー口コミ評判・口座開設方法

海外ではスタンダード!日本初の株式投資型のクラウドファンディング業者

業者の特徴

  • 日本クラウドキャピタル運営
  • 未公開株に投資が可能

PICK UP!ファンディーノ:募集中のファンド

日本初の株式型クラウドファンディング

  • これまで手を出すことの出来なかったベンチャー企業などの未公開株を購入することができるチャンス!
  • リスクも高いと言われていますが、逆に言えばこれまでに無いほどのハイリターンが待っている可能性も

ファンディーノ・基本情報

ジャンル株式型
募集案件数-件
利回り-%
最低入金額-円
運用期間-ヶ月~
担保

アベノミクス成長戦略の1つとして、遂に株式型クラウドファンディングが解禁されました。

これまで未公開株には手を出すことができませんでしたが、条件は付くものの個人投資家も未公開株という新たなジャンルの投資を行えるようになったんです。

そんな新ジャンルに挑戦をするのは、株式会社日本クラウドキャピタルの運営する「FUNDINNO・ファンディーノ」。まだまだ未知数な投資先ですね。

ファンディーノ・会社概要を徹底解明

運営元株式会社日本クラウドキャピタル
代表者柴原 祐喜
設立2015年11月26日
所在地東京都品川区東五反田5-25-18ENZO五反田6F
資本金115,000,000円

ここで記載している会社情報は、日本クラウドキャピタルのものとなります。現在ファンディーノの情報に関しては、公開されていない部分が多いため情報が公開され次第更新していきます。

株式型クラウドファンディングって

株式型クラウドファンディングとは何か。もちろん日本で初めての挑戦なのでまだ詳しく知る方は少ないと思います。

株式型クラウドファンディングというのは、中小企業やベンチャー企業などの未公開株を購入できると言うものです。これまで未公開株に対しては投資を行うことは出来ませんでしたがアベノミクスの成長戦略によって、この度条件付きで解禁されることとなりました。

その条件というのは

  • ・投資可能額は1人につき50万円まで
  • ・1年間で企業が募集できる上限額は1億円未満

となっています。

まだまだどのようなことが起こりうるか未知数と言っていいため、このような条件付きでの解禁となったのでしょう。

投資対象も中小企業やベンチャー企業なので、審査をいかに厳しくしても企業が潰れてしまうリスクというものがつきまとうので、まずは段階を踏んでから後々条件も緩和されていくものだと考えられます。

ただリスクは大きい分、ハマったときの爆発力には期待がかかります。ベンチャー企業など実績の浅い会社ほど、とんでもない力を秘めている可能性がありますからね。

※現在ファンディーノはサービス運営を開始していますが、現段階では案件を提供してはおらず、投資家を集めているだけの状況となっているようです。ファンディーノに関する詳しい詳細に関しては、情報が手に入り次第公開していく予定となっています。

ファンディーノ|図解でわかる登録手順

これから新たなる挑戦が始まると言っても過言ではないファンディーノの株式型クラウドファンディング。

「いち早く、投資の最先端をいかねば!!」ということで、口座開設を行っていきたいと思います。

まだ口座開設を行っていない方は必見です。

ファンディーノ・口座開設手順

それではさっそく始めたいと思います。

まずはファンディーノの公式サイトに行き、無料会員登録のボタンをクリック。するとメールアドレスで登録するか、フェイスブックで登録をするか、ツイッターで登録をするかの選択肢が出ます。

ここでは、全ての方にわかるようにメールアドレスでの登録を行っていきましょう。

メールアドレス・パスワードの入力

まずはメールアドレスと、サイト内で使用するためのパスワードの入力となります。

入力が終わると、登録を行ったメールアドレス宛にファンディーノからのメールが届くので確認しましょう。

ファンディーノからのメール

このようなメールが届きました。

メールに記載してあるURLから投資家登録の続きを行います。

これから行う工程は、画像に書いてある通りのようです。それでは投資家登録から行っていきましょう。

確認および同意事項

まずは、同意および確認事項。

5つ用意されてある全ての資料に目を通します。サイトの規約に関することなどが記載してあるため、しっかりと目を通しておきましょう。

全てに目を通した後は、同意のチェックを入れ、次に進みます。

投資家適合性確認

次は、投資家適合性確認となります。

自身の収入源やこれまでの投資経験、興味のある投資分野についてなど簡単な質問が用意されてあるので正直に答えましょう。

投資の経験がない場合は、経験なしのチェックボックスも用意されているため、そちらにチェックを入れましょう。

個人情報・会社情報・口座情報について

続いては登録される方の個人情報と会社情報、口座情報についてです。

注意点とまではいきませんが、ファンディーノへの登録には年齢制限があることがわかりました。対象年齢は20歳から79歳となっています。

会社情報に関しては、会社自体に連絡などは行くことはないので心配しなくても大丈夫です。

口座に関しては、ファンディーノでの取引に使用する口座じょうほうをにゅうりょくしましょう。

以上全ての情報の入力が終われば、次は本人確認書類の送付となります。

本人確認書類の送付

免許証もしくは、保険証、マイナンバーなど指定された書類をアップロードして送付を行います。

アップロードが完了次第、これまで入力した情報の確認となり、修正点がなければ情報を送信し、ファンディーノ内での審査を待ちます。審査後、簡易書留にて「認証キー」の記載されたハガキが届くので、ゆっくりと待ちましょう。

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